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運営の基本方針・沿革 
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自由時間の増大、高齢化の進展、絶え間ない技術革新、高度情報化の進展、ライフサイクルやライフスタイルの変化など社会の急激な変化に伴い、県民の学習意欲が高まってきている状況にあります。こうした中、水戸生涯学習センターは、水戸地域の生涯学習を推進する中核施設として、市町村及び関係機関との連携を図りつつ、学習情報及び学習機会の提供を行うとともに、県全域を対象として生涯学習ホームページの運営や生涯学習に関する調査研究等を行います。 
 

沿革

昭和62年10月茨城県生涯学習推進会議が「生涯学習センター」設置を提言
平成 2年 3月茨城県生涯学習推進協議会が「生涯学習センター」設置を提言
平成 2年 10月旧教育研修センター及び旧情報処理教育センターの改修整備を決定
平成 3年 7月改修実施設計を開始し,平成3年12月実施設計完了
平成 4年 6月改修工事に着手し,平成5年1月工事完了
平成 5年 2月機器搬入及び開所準備
平成 5年 3月学校以外の教育機関の設置,管理及び職員に関する条例の一部を改正する条例が県議会において可決され「茨城県水戸生涯学習センター」(水戸市愛宕町4-1)の設置が決定
平成 5年 4月開所 初代所長 丹野優就任
平成 5年 5月開所式
平成 9年 3月1号館にエレベーター設置
平成 9年 4月2代目所長 河野浩東就任
平成11年 4月3代目所長 齋藤紀彦就任
   〃(財)茨城県教育財団が茨城県教育委員会から茨城県水戸生涯学習センターの管理運営及び事業の実施について委託を受ける
平成11年10月電話相談室を三の丸庁舎(旧県庁)に移転
平成12年 4月4代目所長 雨貝興太郎就任
平成13年 4月5代目所長 石川明就任
平成14年 4月6代目所長 住谷凱就任
平成16年 4月7代目所長 高橋幸子就任
   〃新生涯学習情報提供システムの運用開始
平成18年 4月指定管理者制度の導入
指定管理者:(財)茨城県教育財団(平成23年3月31日まで)
平成20年 4月8代目所長 池田馨就任
平成23年 4月指定管理者:(財)茨城県教育財団(平成28年3月31日まで)
平成24年 4月9代目所長 高野茂就任
平成25年 2月茨城県三の丸庁舎3階 水戸市三の丸1-5-38 へ移転
平成26年 4月10代目所長 萩野谷茂就任
平成28年 4月指定管理者:(公財)茨城県教育財団(平成33年3月31日まで) 
平成28年 4月11代目所長 猪瀬幸己就任 
平成28年 5月顧問 鈴木欣一就任 
平成30年 4月12代目所長 山田順一就任 
 平成31年 4月13代目所長 小沼公道就任